おはようございます。
昨日は風も強くてめっちゃ寒かったですね~。(;´・ω・)
(そして今日もめちゃさむ)
昨日の午前中に出かけたときには
ほんの少しの間やけど、白いものがチラついててびっくり!
私「なぁなぁ、あれってもしかして雪ちゃう?」
息子「え~そうかなぁ~?あれはきっと虫やで~」
私「そうなん?あんなにあちこちでいっぱい白い虫飛んでるのん?」
息子「うーん、、、
もしかしたら雪かもしれへんけど、、、
やっぱりオレは虫やと思うなぁ~♪('▽'*)」
(こどもって普通は雪に喜びそうなもんやけど、この夏で急激に虫好きになった息子はあれを虫だと思いたい様子。かわいいやないかーい♡)
てなわけで、
白いものは「虫」てことになりました。(笑)
さてー。
そんな寒かった昨日も、
午前・午後ともに用事があったので、
出かける前に、
その日のお昼ご飯&晩ご飯用の「作り置き&下ごしらえ」をダッシュでしておきました。

◆小さめにカットした鶏もも肉(親子丼用)
◆カットして下味をもみこんだ鶏むね肉(治部煮用)
◆カットした人参&椎茸(治部煮用)
◆スライスした玉ねぎ(親子丼用)
◆茹でたほうれん草(治部煮用)
◆ちくわと黒豆の海苔塩炒め
◆小蕪のホイル焼き
◆白菜のレンジ蒸し*おかかごまラー油
とにかくできるとこまでやっていこう~!と、
ガンガン作業していったんですが、時間が足りなくて。
いつもの作り置きより、半調理(下ごしらえ)のもの多めです。(^^;)
今回の作業工程は、こんな感じでしたー。
①蕪をカットし、ホイルに並べて塩・米油をかけて包み、魚焼きグリルで15分ほど焼く(蕪のホイル焼き完成)
(※蕪をグリルで焼く間に以下を行う)
②(鍋に湯を沸かし始め)白菜を1cm幅にざく切りにして耐熱容器に入れ、塩をふってラップをしてレンチン(今回は6分でした)→合わせ調味料と混ぜる(白菜のおかかごまラー油完成)
③(白菜をレンチンする間に)沸かしたお湯でほうれん草をさっと塩ゆでにする。氷水にとって冷まし、4cm長さに切って水気をぎゅっと絞って保存容器に入れる。(冷ます間に)鶏もも肉を小さめにカットしポリ袋に入れる。鶏むね肉を薄くそぎ切りにしてポリ袋に入れ、下味をもみ込む。(治部煮&親子丼用のお肉の下準備完了)(ほうれん草完成)
④人参を3mm幅の半月に、椎茸を半分(大きいものは4つ割り)に切ってポリ袋に入れる。玉ねぎをスライスしてポリ袋に入れる。(治部煮用&親子丼用の野菜の下準備完了)
⑤ちくわを輪切りにして黒豆とポリ袋に入れて片栗粉をまぶし、油で炒めて青のり・塩で味付けする(海苔塩炒め完成)
魚焼きグリルで1品作る間に、他の作業をやる感じ。
野菜や肉を切って下味をもみこんだり、白菜をレンチンしたり、ほうれん草をさっと茹でたり、ちくわのをフライパンでササッと炒めたり。
簡単なのばっかなので、だいたい20~25分くらいでした!
(完成にはいたらずでしたが、まぁヨシ)
↑『鶏むね肉の治部煮の下ごしらえ』
今日は冷えるね~て日の、わが家の定番料理のひとつ。
煮ものなんやけど、じっくりコトコト煮込まない、てか、煮込んじゃダメ(むね肉がかたくなっちゃう)なので、あっという間にできあがるのがうれしいポイント!
ささっとできて、
今日は冷えるね~て日の、わが家の定番料理のひとつ。
煮ものなんやけど、じっくりコトコト煮込まない、てか、煮込んじゃダメ(むね肉がかたくなっちゃう)なので、あっという間にできあがるのがうれしいポイント!
ささっとできて、
それでいて、すぐ食べてもおいしい♡
忙しいときとか、寒くてすぐにあったまるもん食べたーい!てときにぴったりです。^^
忙しいときとか、寒くてすぐにあったまるもん食べたーい!てときにぴったりです。^^
(そういうときは、小松菜やほうれん草ではなく、水菜にすると◎)
あと、時間のあるときに「作り置き」しておいて、温めてなおして食べてもおいしいので、
すき間時間にササっと作りおきしておくと、便利!(※温めなおすときは、むね肉がパサつかないようぐつぐつ煮過ぎないよう注意です~)
すき間時間にササっと作りおきしておくと、便利!(※温めなおすときは、むね肉がパサつかないようぐつぐつ煮過ぎないよう注意です~)
なので作り置きしておくことが多いんやけど、煮るとこまでできなくても、
今回みたいにお肉と野菜の下ごしらえさえできてば、あとはほんまにサッと煮るだけなので、ぐぐっとラクさが増します~。^^
詳しいレシピ&盛り付け例はコチラ➡★です。
詳しいレシピ&盛り付け例はコチラ➡★です。
↑『親子丼の下ごしらえ』
鶏肉は小さめにカット、玉ねぎはスライスしてポリ袋に入れて待機。
鶏肉は小さめにカット、玉ねぎはスライスしてポリ袋に入れて待機。
ここまでやっておけば、
あとは煮てとき卵でとじるだけなので、ラクチン~♪
昨日も午前の用事を済ませて帰宅後に、ササッとお昼ご飯ができました。^^
(煮汁で鶏肉&玉ねぎを煮てる間に、隣のコンロでさっとお味噌汁(豆腐とわかめとねぎw)作って~て感じで)
詳しいレシピはコチラ➡★です。
詳しいレシピはコチラ➡★です。
↑『ちくわと黒豆の海苔塩炒め』
作り置きにしょっちゅう登場してる「ちくわと大豆の海苔塩炒め」の黒豆バージョンです。
作り置きにしょっちゅう登場してる「ちくわと大豆の海苔塩炒め」の黒豆バージョンです。
冬の間は黒豆をしっかり食べたいので、黒豆で。^^
黒豆は例の(意味深にw)ドライパックを使ってるので、下準備いらず!
5分でできまーす!
これね、姉さんが好きでよく作ってるんやけど、
5分でできまーす!
これね、姉さんが好きでよく作ってるんやけど、
最近では息子も大好きになりまして、息子のリクエストで作ることも多くなって。
で、食卓に運んだら、2人とも喜んですぐに食べるんかと思いきやそうではなく、
ちくわの穴に黒豆をぜーんぶせっせと詰め込んでからやっと食べるっていう。( ̄▽ ̄;)
(数が合わないとブーイング・・・合うわけないっちゅーねんw)
なんでそんなめんどいことを~て感じですが、
2人にとっては、これが正しい&おいしい食べ方らしいです。(笑)
詳しいレシピはコチラ➡★です。
↑『白菜のレンジ蒸し*おかかごまラー油』
白菜は甘みたっぷりで、白だしとおかかのうまみがきいてて。
作りたてもおいしいけど、しっかり冷やすと味がなじんでさらにおいしくなるので、「作りおき」向き。
レンチン10分(今回は白菜少なめやったんで6分)でできる、超簡単な副菜。
白菜が安くておいしい寒い時季に、よく作ります。
白菜は甘みたっぷりで、白だしとおかかのうまみがきいてて。
作りたてもおいしいけど、しっかり冷やすと味がなじんでさらにおいしくなるので、「作りおき」向き。
白菜の残りをこれにして冷蔵庫に入れておくと、めちゃ便利です。^^
ほんとはおかかとラー油をかけるんですが、作りおきする場合はかけずに保存。
食べる直前にかける方式にしています。
(子どもの分を取り分けしやすいし、大人は好みの辛さに調整できるので~)
詳しいレシピはコチラ➡★です。
↑『小蕪のホイル焼き』
一時期アホほどハマって(笑)、
いくつもアップした「野菜のホイル焼き」シリーズ。
今回は、「蕪」で。
蕪って煮ても焼いても好きやけど、どちらかというと焼く方が家族ウケがよくて。
フライパンで焼いたりオーブンで焼いたりいろいろやけど、
今回は、アルミホイルで包んで魚焼きグリルで焼きました。^^
基本「ほったらかし」なので、めっちゃラクチン♪
魚焼きグリルにおまかせしてる間に、他のおかずを作れちゃったわーん。^^
味付けはシンプルに、塩・ブラックペッパーのみ。
シンプルすぎるけど(笑)、蕪の甘みとうまみを堪能できておいしいです。
一応、作り方メモっておきまーす。
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『小蕪のホイル焼き』
【材料3~4人分】
・小蕪 2個
・塩 小さじ1/4
・米油 大さじ1と1/2くらい
・ブラックペッパー 適量
【作り方】

①小蕪をきれいに洗い(特に茎の根元)、皮付きのままくし形に切る。水気を拭き取ってアルミホイルに乗せ、塩・米油を回しかける。

②アルミホイルでしっかり包み、魚焼きグリルで15分ほど焼く(楊枝がすっと通るくらいまで)。味をみて薄ければ、塩で調整する。
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ほんとは出来立てほやほやが一番やと思いつつ、今回は作り置きに。
水気が出て味が落ちるってわけではないので、温め直してもおいしくいただけました。^^
☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
以上、寒かった昨日の、
お昼ご飯&晩ご飯用の「作り置き&下ごしらえ」についてでしたー。
ぐっと寒くなりましたし、体の温めるもんをしっかり食べて、風邪引かんようにしましょねー!







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コメント
コメント一覧 (3)
ブログみてくださりありがとうございます!
白い虫=雪虫!考えたこともなかったので衝撃ですーー!
聞いたことはあるのですが、見たことはいままで一度もなくて・・・
思わずネットで検索してみたのですが(笑)、奈良でも見た方がいらっしゃるようで・・・もしかしたらあれば雪虫だったのかも?!
そうだとしたら、息子ってばすごーい!(≧▽≦)
やっぱりあれは、虫やったのかも~。*^^*
decokitchen
が
しました
decokitchen
が
しました
そうかぁ、虫だったかー!(爆)
毎度ながら作りおきえらい!
でもって、ちくわに豆つめるって可愛い(笑)
decokitchen
が
しました